*イースⅧの日記
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クリア後の感想
島の南側は一通り探索できたので中央の山に登ろうということになります。
個人的に小舟作って浜沿いに漕げば北に行けるんじゃ…。と思う。北はあまり浜辺がないのですけど。
古代人の声を聴けるアドルの超人能力で、過去のダーナさんが木の枝で道を作ります。
山の中腹で立派な小屋を発見します。
古代種と戦えるリコッタという少女に出会います。なんとこの島で生まれ育ったようです。無人島じゃなかった…!
頂上で、鶏みたいなドラゴンを倒します。
ダークソウルでいうと月下蝶タイプ。ワンダでいうと6番目?の飛行型の巨像。
自分達の足場は限定されているので相手の攻撃に合わせて回避してすかさずカウンターを入れます。
イースのボスとしては珍しいタイプかもしれません。

頂上から北部を見ると、なんと!大きな古代遺跡が見えました!
北の端は海の底へと大きな穴が開いています。
ついにイースらしい展開!!
ワクワクしてきたー!
天蓋山道というマップを下山しますが、このエリアの音楽がいい!
イース8の中で一番好きです。
北部に降りるとそこは恐竜の楽園でした。
タイマン出来る場合は倒しますが、複数体の場合は大人しく逃げます。
雑魚が強い、というのも今作の魅力です。あんまり味方が強いとボタン連打の作業ゲーになっちゃうしね。
王都遺跡への道は過去のダーナが切り開いてくれます。
過去の世界に生きるダーナは、予知能力で現代のアドルと意識を共有していきます。(自分はアドルも古代の声を聞く才能があるんじゃって思う)
「繁栄を謳歌するエタニアの王都アイギアスが何故滅びるのか」そのダーナの疑問が物語のメインテーマとなってきます。
巫女に選ばれたダーナは、幼馴染の女王サライや祭儀長オルガと共にエタニア史上「最も幸福な時代」を築き上げます。
未来のアドルの意識を通じて、過去のダーナは滅亡の理由を探るため、アドル達の道を作り上げます。
アドルが夢を見ると過去のダーナが切り開いた道が出現します。
過去から導かれてアドルは王都遺跡へと足を踏み入れます。
アンコールワットをイメージしたであろう大きな都市遺跡を探索するうち人影を見つけます。
その人物こそリコッタの義父であり、漂流者の先達でもあるタナトスでした。
タナトスはアドルの話を聞き、大樹の神殿に気になるものを見かけたといいます。
いよいよ遺跡探検の総本山です。
ワクテカして先へ進みます。
久々のボスです。回避やガードしつつスキル連打でゴリ押ししました。
「親方!空から女の子が!」
アドルとダーナはまさかの会合を果たします。
Part4に続きます
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